池袋で超おすすめのセクキャバ

わからない場合は聞いてみるのが良い

セクキャバの使い方って、最初はわかりませんよね。僕も先日初めて使ったんですけど、ちょっとわからなくて緊張してしまいました。まず、店の看板がわかりにくい。そこはセクキャバと堂々と書いていてくれたら良いのですが、大抵は店の名前くらいしか書いていません。まぁ、近くにそういう案内所とかもあるかもしれませんけどね。僕がようやく見つけた池袋のセクキャバも、看板はわかりにくい。でも、勇気を持って入ってみると、黒服が案内してくれて、意外にもスムーズに楽しむことができました。あまり顔が見られたくないという方も多いと思いますが、そういう方でも安心です。なぜかというと、店の中がとても暗いからです。店が暗いということで、相当楽しめるんですよね。興味がある方は、その点も上手に使って行くと良いのではないでしょうか。ちなみに、システムや料金がわからない場合も、黒服に聞いてみると良いです。もしくは、席に付いてくれた女の子に聞くのもあり。

何もわからない僕がセクキャバに突撃

何もわからない僕が、先日池袋のセクキャバに潜入してきました。突撃した感じ、店は普通にシンプルに営業している感じ。ガヤガヤとする店内で説明を受け、席に付いてからしばらく、女の子が来てくれました。とてもかわいらしい子で、目が好み。そんな子に色々と迫られて、おっぱいを揉みまくりました。セクキャバの場合は、相手の子から「上に乗って良い?」とか聞いてくるので、そのまま指示に従っていくと良いです。もちろん、上に乗ってくれた後は、サービスタイムでイチャイチャできます。おっぱいを揉むのも良いですし、キスをするのも良いです。はたまたアソコを触らせてもらえるように交渉するのも良いでしょう。使い方によって色々と楽しめるのが、この手の店の特徴となっています。ぜひ色々と使ってみて、最高の思い出を残してみてはいかがでしょうか。個人的には、やっぱりおっぱいを揉むのが良いかなって思っています。キスは他の男性客と間接キスしているみたいで嫌だったんで。